1337 秤(東京大正製)

また、いかにも古そうなものを紹介。

上皿棹秤です。

載せ台の下の調節ネジには一六八二(いろはに)とある…?

ここを調節して重さをはかるのだろうけれど…どう読むのか?

分銅は4個。

上にも下にも接してなければ釣り合っていることになるのだろう。

他にもいろいろ分からない点が

「東京大正」というのは大正製作株式会社(現在の大正天びん製作所)のことか。
そして、一六八二とは何か?

何かご存知の方がいましたら教えてください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました