1968 クチナシの花

クチナシ(Gardenia jasminoides)は、アカネ科クチナシ属の常緑低木で、6-7月に強い香りを持つ白い花が咲きます。その後10-11月ごろに赤黄色に実が熟しますが、熟しても口が開かないので「くちなし」の名前があります。乾燥果実は、消炎、利尿の漢方薬として使われています。

クチナシの花の季節ですね。

2016/6/19撮影(旧ブログ2016-06-30)

クチナシの実。

2021年7月3日に撮影 (旧ブログ2016-06-30追記)

ついでにもう元気にヒマワリが咲いていました

2022年6月3日に撮影 (旧ブログ2022-06-29)

一重のクチナシの花

2025/6/21撮影

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