2025-07

植物

1971 志賀高原の植物2025(後編)

スミレ タンポポ葉は地面付近にぴったりくっついているイメージがあったけど。 サクラ本当だもん!本当にサクラいたんだもん!嘘じゃないもん……6月なのに… コメツガひょっとしたらシラビソかも オオカメノキ大亀の木 ツマトリソウツマトリソウ 花弁...
植物

1970 志賀高原の植物2025(前編)

6月、長野県の志賀高原に行ってきました。ツクバネソウ衝羽根草 ミズバショウ ムラサキヤシオツツジ サンカヨウ フキ
講師・執筆・ご相談など

1969 ニュースとつながる理科のツボ 2012/10

北極圏の海氷減少→状態変化(2012-10-07)北極海の海氷面積は、今年(注・2012年のことです)8月25日に、観測史上最小になりました。例年のパターンでは、1年間の最小値は9月下旬ごろですので、今年もそのころが最小になると考え、その時...
植物

1968 クチナシの花

クチナシ(Gardenia jasminoides)は、アカネ科クチナシ属の常緑低木で、6-7月に強い香りを持つ白い花が咲きます。その後10-11月ごろに赤黄色に実が熟しますが、熟しても口が開かないので「くちなし」の名前があります。乾燥果実...
博物館・研究施設・イベント

1967 博物館黎明期と蚕病教育(後編)

繭標本と桑資料(旧ブログ 2017-01-28 更新)繭標本と桑資料明治20年ごろには在来種の交配にくわえ、外国品種との交配も行われ、新品種の開発がされていました。 桑に関しても研究され、掛図や模型などが残っています。 カイコの雄雌の違い ...
博物館・研究施設・イベント

1966 博物館黎明期と蚕病教育(前編)

ちょうどお蚕さんを育てていて、病気のことが気になったので、そういえば…と2016年12月に初めて東京農工大学科学博物館へ行ったときの記事を旧ブログから移転しました。参考品陳列場 (旧ブログ 2017-01-26 更新)小金井にある東京農工大...
栽培・飼育

1965 シルク博物館のお蚕さん2025 (6) 繭を作らず蛹になる

6月30日なんか、一つの蔟のスペースに2頭のカイコが繭を作っているところがあります。仲良し~ 7月1日繭作ったり、桑食べたりと、元気なお蚕さん…ばかりだといいのですが、ちょっと状況が変わってきました。前日は確かにいなかったのに… その1 変...
街化石

1964 【街化石】横浜駅駅長室前

JRの横浜駅と言えば、新幹線は通っていないものの、かなり大きな駅です。毎日多くの人が利用していますし、私も何度かこの駅で下車したり乗り換えたことがあります。 ですが、横浜駅を毎日のように利用している人でも、駅長室の場所を知っている人は案外少...
栽培・飼育

1963 棉と鳳仙花 2025-3 すくすく成長

6月2日ワタは3株。そのうち1株が自立できるか不安。 ホウセンカはたくさん育っています。 6月9日1週間たち、ワタも少し成長しました。 なんかホウセンカがうらやましい。 プランターは3つある。 6月16日さらに1週間後。右側の写真にある2つ...
植物

1962 ナンテンのつぼみ

6月1日ナンテンのつぼみを発見 が、いつの間にか花は咲いて、そして散って、月末に見たらもう花は終わっていた…来年こそは!
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