博物館・研究施設・イベント

博物館・研究施設・イベント

0777 大手町時代の気象科学館(4)

はれるん(2010-12-04) 12月4日は気象科学館の案内員当番。 お茶の水女子大学から授業の一環で、40名の団体さんが来館。みなさん質問も鋭くて熱心でした。はれるんも女子大生に大人気です。。。 そんなわけで今日は「はれるん」のご紹介。...
博物館・研究施設・イベント

0776 大手町時代の気象科学館(3)

南極での観測(2010-10-24) 気象科学館の案内員に行ってきたので、また少し撮影してきました。今日は「南極」について。 気象観測は、南極でも行われています。 南極の石。この石は第30次南極越冬隊(平成63年出発、平成2年帰国)によって...
博物館・研究施設・イベント

0774 大手町時代の気象科学館(2)

海洋ブイとアルゴフロート(2010-07-04)気象科学館の展示物を紹介するシリーズ。一つは、海洋ブイ。気象通報でおなじみ「次は海洋ブイおよび船舶からの報告です」の海洋ブイである。海上で水温・気圧・波の高さを観測するもの。会場での天気予報や...
博物館・研究施設・イベント

0773 大手町時代の気象科学館(1)

旧ブログにあった、大手町時代の気象科学館の記事の在庫一掃ということで新ブログに移行します。 現在の気象科学館では展示されていないものもあるかもしれませんのでご注意ください。世界の亀山モデル(2009年4月26日執筆、2010年6月28日更新...
博物館・研究施設・イベント

0763 遭遇

若林標本と同じ東京大学総合研究博物館ですが、こちらは文京区教育センターのスクール・モバイルミュージアム「遭遇」。 口上を読むと博物館で研究する者は、しばしば骨格標本と向き合っている。科学的客観的テーマをもって研究するとともに、かつて動物の命...
博物館・研究施設・イベント

0762 名古屋市科学館 理工館2・3階

この記事は旧ブログで2015-04-08に更新したものを一部改訂したものです。理工館2階たこのダンス 浮沈子の原理ですね。1964年からずっと展示されている、名古屋市科学館で最も古い展示だそうな。先輩! 消える身体「テレビ」の中に顔があるの...
博物館・研究施設・イベント

0761 たつのすけリニューアル

この記事は旧ブログで2010-06-13に更新したものを一部改訂したものです。ここでいう「気象科学館」は気象庁が大手町にあった時代のものです。気象庁・気象科学館の展示物「たつのすけ」がリニューアルされていました。以前は青色ベースだったのです...
博物館・研究施設・イベント

0755 東京大学若林鉱物標本:日本の鉱山黄金時代の投影

東京大学総合研究博物館の特別展示「 東京大学若林鉱物標本:日本の鉱山黄金時代の投影」は鉱物マニアなら行くべし。 若林標本というのは三菱合資会社(今の三菱マテリアル)の鉱山技師であった若林彌一郎さんが収集した明治末~昭和初期の金属鉱山の鉱石標...
博物館・研究施設・イベント

0701 気象科学館 気象庁コレクション

そして、大手町から虎ノ門に移転した気象科学館はどうなったか。入口。フラッシュをたかないときとたいたとき。出たな、ニンジャインク リニューアルして、かなり広々となりました。大手町のときに比べ、天井も高くなって、開放感が溢れます。 気象庁コレク...
博物館・研究施設・イベント

0692 過去の地上気象観測機器

大手町時代気象科学館の過去に展示されていた地上観測機器をアップします。といっても、地上気象観測機器。温度・湿度・気圧計については過去にあるので、今回はそれ以外のものを紹介します。貯水型自記雨量計 ロビンソン風力計気象観測用ロケット 福井新聞...
スポンサードリンク